半鐘の半死半生

社会に警鐘を鳴らす…わけもなく。

ヘルシェイク矢野のこと考えてた

ついつい、ヘルシェイク矢野のこと考えてしまう。

 ポプテピピック #7「ヘルシェイク矢野」
 http://www.nicovideo.jp/watch/1518661044

これは、ヘルシェイク矢野のこと考えてしまいますわ。
いやすごいですね、これは。見事。



フィギュア、女子シングル・フリー。

メドベージェワ選手の背中を見て、
ハートキャッチプリキュアっぽい……、と思ってみたり。

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解説のしごと

女子団体パシュート決勝。

実況「○×△□☆」
解説「よし!」

実況「○×△□☆」
解説「よし!」

実況「○×△□☆」
解説「行け!」

実況「○×△□☆」
解説「よし!」

解説が解説になってないw
しかし、そうなるのも無理はない、白熱のレースでした。

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高コンテクスト

羽生は敗れ、羽生は勝った

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政策法務回顧

10年前は、自治基本条例や債権管理条例が流行りだった。
自分のブログを読み返して、そっかー(しみじみ)、という気分である。

法務の現場を離れていることもあり、「政策法務」の言葉は、とんと見なくなった。
当初のブームが過ぎた、ということもあるだろうが、もう、わざわざそういう言い方をする必要もない、当たり前の要素として実務に溶け込んでいる、というふうに思いたい。

まあ、政策法務といっても、ヒキダシの多寡みたいなところもあった。
要は、他所でつくられたスキームをどれだけ「知っておく」か、である。
しかし、スキームそのものを生み出す力が、真の政策法務の力であろう。
そういう意味では、新たなスキームはレアであり、まだまだ力がついたとは言えない。
(乾杯条例? うーん)

一方で、法的な見方や、法制執務能力は、だいぶ向上したのではなかろうか。
昔であれば、国の法令について、その書きぶりを疑うことなどしなかったが、今では、(省令レベルでは)怪しい書きぶりや誤りがわかるようにもなった。
いまいる法務担当者の能力に左右される、という側面はやむを得ない。ただ、担当者の学習素材は豊富になった。『法規担当になったら読む本』があるくらいである。手さぐりでもがいていた身としては、びっくりだよね、もう。
課税誤りや訴訟もまだまだなくならないが、そうした中でも、立論のしかたや対応には、進歩があると思いたい。

そんなことを、ふと思った。

追伸
誰かブログ始めないかなー
やろうよー
読みたいよー 読ませてよー

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小学生の感想

【新幹線変形ロボ シンカリオン】第6話「貫け!!シンカリオン E7かがやき」
https://www.youtube.com/watch?v=JuJnmnVlLUU (公開終了)

シンカリオン運転士にと誘われている小学生、ツラヌキ君のセリフ。
(注 今回の舞台は金沢です)

いいか、この町はな、東京や埼玉とは違うんだ。
いろんな道をつくって、トンネルを通して、いろんな町から人を呼ばないといけないんだ。
じゃないと町が終わっちまう…… 
そうなったらこの会社は…… 母ちゃんが支えてきた会社は……
お前らがやらなきゃいけねえのがシンカリオンで戦って人々を守ることなら、
俺がやらなきゃいけねえのは、ここに残って、道路や線路をつくって、家族や町の人々を守るってことなんだよ!


。・゚・(ノД`)・゚・。
アニメで小学生の口からこんな話を聞くことになろうとは思わなんだ。



別件。黄色のヤバさのために気づくのが遅れたけど青もかなりマズいですよ……

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