半鐘の半死半生

社会に警鐘を鳴らす…わけもなく。

本を開かずに読み取る方法

仕事関係の話をするつもりでしたが、予定を変更してお届けします。



本を開かずに読み取る方法、MITが開発 - CNET Japan
http://b.hatena.ne.jp/entry/japan.cnet.com/news/service/35089009/

こんなの、「星を継ぐもの」(J・P・ホーガン,創元SF文庫)が思い浮かぶにきまってるでしょ!

本を開かずに中を読み取れる装置の発明者が、とあるプロジェクトに呼び出されるところから話は始まる。
「星を継ぐもの」、私はオススメです。



紙面が余るので、シン・ゴジラにまつわる話でも。(ネタバレではない、はず)

巨災対が一人、文科省・安田課長。

どこかで見た顔だなあ、と思ったら、
気象庁特異生物部対策課、通称「気特対」の灰田さんじゃないですか。
気象庁には出向してたんでしょうか。経験者とあっては、抜擢されるのも道理(違う
ちなみに、この課には、もう一人、シン・ゴジラ関係者がいたりします。



さらに余談。

いろいろな検索ワードからアクセスのある拙ブログですけどぉ、
「頑張ったその先にあるのが本当の笑顔」
から来られるとはビックリです。いやまあ、確かにその件で記事、書きましたけど。
こんなワードで検索されたくはなかったなぁ。

で、「頑張ったその先にあるのが本当の笑顔」で検索してみれば、
どうしてウチのブログが一番上にいる?! こんなのありかよぉ……
(追記(9/15) 今日は、2番目でした)

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