半鐘の半死半生

社会に警鐘を鳴らす…わけもなく。

戦う機械

零戦が現代の空を飛ぶことを巡って、どーのこーの、あるようですけど、

考え方は人それぞれなので、そこはもう自由なんですけど、

私としては、「眠れマッハバロン」を聴いてみると、いいんじゃないかなって思う。

どう思えばいいか、腑に落ちやすいのではないかと。


追記(6/10)
改稿しました。
なお、私は、古い物が動いている姿に、素朴にすごいなー、と思うくらいです。
それを、浅はかだと思われるとしても、そこはもう、上記の唄のような気持ちでおりますので。

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