半鐘の半死半生

社会に警鐘を鳴らす…わけもなく。

本日の営業(諸々)

[販促]

昨日の官報に、人事院規則が出ていたので、情報提供。

衆議院のサイトで今国会の議案をながめていたら、「農業改良資金助成法」が「農業改良資金融通法」に変わるのを見つけたので、情報提供。

[受注]

「これ(改正案)、見てもらっていいですか」
「はいはい」
「(改正案で)この間指摘してもらったトコ、直してきたから」
「ありがとうございます、確認しておきます」
「この間相談したの、こんなの(改正案)でどうかな」
「えー、見ておきます」

(ふぅ、さてメールあるかな)
『改正案の案の段階ですが、取り急ぎ送っておきます』(添付2件)

…15分の間に5件ほど懸案が積まれたでござる。
リック・ドム12機が3分足らずの間に全滅したような気分(違

[催促]

「子ども手当の規則どうですか? ヨソではなにやら流れてきているようですケド?」

「税条例は、準則きましたぁ?」


例規の審査の姿勢には、“来たものを処理すればいい”みたいなスタイルもあるかと思いますが、私は、“何が来ていないかがわかる”人でありたいなあ。(それでいて、こんなサマですが。)

追記(3/17) 最後の一節を微修正。

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