半鐘の半死半生

社会に警鐘を鳴らす…わけもなく。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

ビブリア古書堂の事件手帖3

『ビブリア古書堂の事件手帖』3巻キター

買ったー

読んだー

もう読み終わっちゃったじゃないですか、やだー
(感想は、発売直後なので控えておきます。)


さて、今回は第一話が、ロバート・F・ヤング『たんぽぽ娘』(集英社文庫)ということでビックリ。

そんな古書ネタになるような本だっけ? と思ったら、いま結構なお値段のようで、またビックリ。
へぇ、これがねぇ(と書棚から手にとって見る)

あと、タイトルだけ出てきた、
『影よ、影よ、影の国』
『去りにし日々、今ひとたびの幻』、
なんてこった、たまたま持ってるんだな、これが。まいったわー。

…はっ、私の蔵書を晒してどうする。

付言B | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<ミルグラム実験 | HOME | 財源内訳の変更>>

この記事のコメント

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

この記事のトラックバック

| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。