半鐘の半死半生

社会に警鐘を鳴らす…わけもなく。

声に出して読むと危険な日本語

「疲れた」 「もうだめだ」

声に出して言ってみたら、それはそれは楽になったのだけど、
副作用として、本当に、疲れて、だめになってしまったような。
言霊ですかねえ。
心底疲れたとか、だめとかいうレベルでは、ないはずなんだけどなー。
ここはひとつ、反対に、「ヒャッハー」とか 「ぱんぱかぱーん」 とでも言ってみるかな。



本日の官報より。

公立学校の学校医、学校歯科医及び学校薬剤師の公務災害補償の基準を定める政令の一部を改正する政令
http://kanpou.npb.go.jp/20140328/20140328g00067/20140328g000670024f.html

条例で金額を明記している例は少ないかと思いますが、該当する団体におかれましては御注意を。

それにしても、なんで、消防団員の退職報償金条例(の雛形)は金額を具体的に書き、こっち(の雛形)は「政令の規定の例による」で済まされるのか、ホント不思議。

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