半鐘の半死半生

社会に警鐘を鳴らす…わけもなく。

巻頭言(第8巻)

>僕が今見ているのが 世界の片隅なのか
>いくら捜したって そんな所はない

そんな歌詞の唄がある。タイトルは「世界のまん中」。

中央と地方、上流と下流という意識に苛まれることもあるけど、
僕がいるこっちのほうが、僕の世界のまん中なのだ。間違いなく。
そういうことなんだと思う。

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