半鐘の半死半生

社会に警鐘を鳴らす…わけもなく。

SHELTER

ねとらぼさん経由。

世界的DJポーター・ロビンソンとA-1 Picturesが合作 「Shelter」のアニメMVに涙を禁じ得ない
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1610/20/news113.html

うわあああああ、って声出た(心の中で)。

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ガスを安全に使用していただくために

ガスを安全に使用していただくために
http://www.meti.go.jp/policy/safety_security/industrial_safety/sangyo/lpgas/gas_anzen/

我須野さんの明るい毎日。
http://www.meti.go.jp/policy/safety_security/industrial_safety/sangyo/lpgas/gas_anzen/gasunosan/

おっ、おう。(クレームは…つかないんだろうな…)

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駅前放置自転車クリーンキャンペーン

駅前放置自転車クリーンキャンペーン
http://www.seisyounen-chian.metro.tokyo.jp/kotsu/kakusyutaisaku/jitensha/houchi/special/japanese/index.html

おっ、これはこれは。(クレームがつきませんように……)

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第17回MMD杯おぼえがき

【第17回MMD杯本選】Dog Day Afternoon【MMD-PV】
http://b.hatena.ne.jp/entry/www.nicovideo.jp/watch/sm29451985

 こういうプチドラマがいいんだよ! という一品。

【第17回MMD杯本選】ミクさんたちでマーキュリー計画再現してみた
http://b.hatena.ne.jp/entry/www.nicovideo.jp/watch/sm29434971

 人にオススメかというとそうではないのですが、こういうのは見入ってしまいますなあ。

【第17回MMD杯本選】The No Man's Land
http://b.hatena.ne.jp/entry/www.nicovideo.jp/watch/sm29449306

 渋い。

【第17回MMD杯本選】Penumbra
http://b.hatena.ne.jp/entry/www.nicovideo.jp/watch/sm29432081

 話がちょっとわからない、というのが正直なところですが、とはいえ、表現力と独特の世界には圧倒されます。(この人は過去作も逸品ぞろい)


でもこういうのって賞はとれなかったりするんだよなーと思っていたら、どれも何かしらの賞を得て、見てる人は見てるね、と嬉しく思う。

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言の葉の庭

「君の名は。」、観ました。

なかなかよかった。

……。

よかったのに、「シン・ゴジラ」みたいな突き抜けた満足感がないのはなぜなんだろう?
作品への不満はないのに、何か、足りないような。

そんなモヤモヤを抱えていたのですが、ようやく理由に思い当たりました。

たぶん、「言の葉の庭」のせいだ。



少し前、新海誠監督作品の「言の葉の庭」を観ました。
(新海作品はこれが初めて)

映像、表現の美しさに驚愕しつつ、
ワタシ好みの、いい感じの空気を味わい、
クライマックスを迎えて、
ああ~、これいい、すばらしい!
と、いたく気に入ったのでした。なにこの文学作品。

ああっ、ネタバレ全開で細かすぎる魅力を語りたい!(21日ぶり2回目)

これは、さぞかし絶賛されているだろうと、レビューを漁りにいきました。

酷評されとる…… (´・ω・`)

もちろん酷評ばかりではありませんが、どうやら好みが分かれる作風のようです。

作品の味わい方というか、認め方は、人それぞれだなあと思いました。でも私は好きだぞ。

冒頭の話に戻ると、満足感の違いは、我が身への重なり方の違いからくるのでしょう。
「シン・ゴジラ」は、社会人として感じ入るものがあったし(2回目観ましたけどやっぱり涙が出てしまった)、「言の葉の庭」は、まあなんだ、人生に疲れているからとでもしておきます。
それと、ツイッターで、新海作品をカルピスの原液で例えていた方がいましたが、「言の葉の庭」は、中編という尺もあるけど、描きたいものを描いたって感じで、濃かった。それも、尾を引いていたのかもしれません。(作品の「優劣」ということではないので、念のため)
「君の名は。」も、もう一度観ると、また違うのかな。(「言の葉の庭」も、2回目は、冒頭から「あっあっ」となったし)

あと、蛇足ですが、「シン・ゴジラ」の後日、「ゴジラ モスラ キングギドラ大怪獣総攻撃」というのを観たのですが、ドラマ部分がひどくてちょっと残念でした。中盤の怪獣のために人が死ぬシーンもえげつなくて、作り手は悪趣味だなあと思いました。
これは、さぞかし酷評されているだろうと、レビューを漁りにいきました。
割と賞賛されとる…… (´・ω・`)
作品の味わい方というか、認め方は、人それぞれだなあと思いました。

小括。作品を観る順番も、大事か。

Yahoo映画を見たのですが、割と辛めでした(ここのところで少し上がったかも)。今回、amazonも見てみたら、こちらは好評が多めで安堵(もっとも、辛めの評が問題視するところは両者共通)。

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シン・ゴジラ

見ました。

事前の情報なしで見たかったのですが、なんとか逃げ切りました。

その甲斐あって、楽しめました!

なるほど、これは、「いい」といわれるだけのことはあります。

ああっ、ネタバレ全開で細かすぎる魅力を語りたい!

(私が自重できているうちに、みなさんもぜひ)

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フィクションで描かれたICT 社会の未来像

平成27年版情報通信白書内のミニコーナーが、異様なほどに充実している……
なにこれ、どうしちゃったのよ?

フィクションで描かれたICT 社会の未来像

1.概観~ICT端末
http://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/h27/html/nc113330.html

2.映像配信技術
http://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/h27/html/nc123240.html

3. 仮想現実技術
http://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/h27/html/nc233360.html

4.人工知能、自動制御、ロボット
http://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/h27/html/nc254340.html

5.ICTの進化がもたらす社会全体の変化~総括
http://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/h27/html/nc263000.html

いまさらかもしれませんが、御紹介まで。いやそれにしてもよく書けてるなー。

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よいこのためのトランスヒューマンガンマ線バースト童話『灰かぶり姫』

よいこのためのトランスヒューマンガンマ線バースト童話『灰かぶり姫』
https://kakuyomu.jp/works/1177354054880984700/episodes/1177354054880984707

おもしろいこと考える人がいるものだなあ。



近況。
大型連休中に、とあるマンガを大人買いした結果、ショパンのバラード第1番をヘビロテ中。
なんというか、あつらえたようにピッタリの曲であるのがすごい。曲の方が先に存在するのに。

事務連絡。
クスダマツメクサっぽいですが、さて? あるいは、コメツブツメクサのほう?

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雑記たち

空はあんなに青いのに……という姉さまな気分の日々。



ヤンデル先生の真面目な話
http://togetter.com/li/901196

このような見方をしてくださる方がいるということで、生きていけそうな気がする。


『刀剣乱舞 -ONLINE-』1/8scaleフィギュア 三日月宗近 特設サイト
http://orangerouge.com/mikazuki_munechika/

愛でるに値する美しい細工に、生きていく気も湧く。
いやしかし、すごいですねー。ここまで来ると、「フィギュア」という呼称が似合わない気が。


次にくるマンガ大賞
http://tsugimanga.jp/

お気に入りの作品もちらほらあるので、この際、紹介させてもらいます。

「水玉ハニーボーイ」。これがノミネートされているとは、みな、わかっておるではないか。
どちらかといえば、空気を味わうマンガなので、万人にウケるとは思いませんが、オススメよ?
試し読みは こちら からでも。

「高嶺と花」も、なかなか。
試し読みは こちら からでも。

ちなみに、両者とも、読み切りが好評で、そこから連載に発展したそうです。

「はたらく細胞」は、細胞の擬人化とあって、マーク済み。
内容は高校の生物レベルかな。
試し読みは こちら からでも。
(理系ネタとしては「決してマネしないでください。」もオススメしたい)

「からかい上手の高木さん」
試し読みは こちら からでも。
ただ、これは、「既に」来ているマンガ。何人が悶死したことか。
(悶死と言えば、「つるつるとザラザラの間」もいいです。終わってしましましたが)

さて、エントリーにはないけれどこれから注目したいのは、
「だって小山くんが艶い。」
店頭で試し読みができたので、読んでみたら、いかにも怪しかったので購入。
読んでみても、やっぱり全編おかしい(変だ)。原因はおそらくヒロイン。

……とまあ、マンガもいいけど、マンガ以外の積んでる本もなんとかしたいなぁ。

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異世界統計数唄

全国初!統計課が「SNS統計小説」をリリース
http://www.pref.ibaraki.jp/kikaku/tokei/fukyu/tokei/sns/novel.html

統計になじみのない若者が統計に興味を持つきっかけとなるよう,「いばらきクリエイターズハウス」と連携し,統計課SNS及び投稿型小説サイトにおいて,統計をテーマとした小説の連載を開始することといたしました。異色のコラボ作品をぜひ御一読ください。


異世界統計数唄(いせかいとうけいかぞえうた)
http://ncode.syosetu.com/n8592cx/

いつも見ているわけではないサイトをたまたま訪れたときに、このような企画に出遭ってしまうとは、これも何かのお導きか。というわけで御紹介いたす次第。

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